カリキュラム
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1講. Hundred / The Roll Up / The Roll Over with Legs Spread
ハンドレッド、ロールアップ、レッグスプレッド・ロールオーバー
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2講. The One Leg Circle / Rolling Back / One Leg Stretch
ワンレッグサークル、ローリングバック、ワンレッグストレッチ
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3講. The Double Leg Stretch / The Spine Stretch / Rocker with Open Leg
ダブルレッグストレッチ、スパインストレッチ、オープンレッグロッカー
詳細情報
講座の特徴
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解剖学は勉強したけれど、どの動作でどの筋肉が使われるのか学びたい方
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マットピラティスのルーツを学びたい方
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ピラティスの各動作の意味や目的を理解したい方
👀 運動科学の観点から
ピラティスの本質をしっかり学ぶ
ピラティス34クラシックマットワーク
✔ マシンピラティスのレッスンを行う場合でも、基本となるのはマットでの動きなので、とても役立ちました。動作中心の指導に『身体の使い方に注目した説明』を加えることで、レッスンの内容がより豊かになりました。
✔ マットピラティスの動作がどのような目的で行われているのか、分かりやすく楽しく学ぶことができ、指導の幅が広がりました。特に、動作そのものの説明よりも、その動きに込められた意味を理解する説明がとても参考になりました。おかげで、リフォーマーや他の器具での動きにも共通する意図を見出すことができ、理解が深まりました。
✔ 資格を取ってから時間が経つと、マットピラティスの基礎を忘れかけることがありますが、ホン・ジョンギ教授の講義を通じて、改めてピラティスの魅力と基本の動きを理解する時間となりました。やはり基礎が一番大切だと再認識したので、学んだ内容を整理し、次回のレッスンに活かしたいと思います!
✔ ピラティスの動作を行う際に、筋肉がどのように使われ、どのように協調しているのかをとても丁寧に教えていただきました。ピラティスのスキルアップも大切ですが、「どのように説明すれば良いか」ずっと悩んでいた部分だったので、その不安を解消できて本当に良かったです。ホン・ジョンギ教授の情熱あふれる講義、ぜひおすすめします!
✔ 「おなじみの動作」と思い込んでいた自分の考えが覆されるようなレッスンでした。使われる筋肉について丁寧な解説があり、退屈せず楽しく学べました。実際、レッスンにもすぐに応用できる動作が多かったので、講義を受けながら自分でも動いてみると、さらに理解が深まると思います!
😮 現在のすべてのピラティス動作は
ジョセフ・ピラティスの34種類の
マットエクササイズから派生した動作です
1945年、ピラティスの創始者
ジョセフ・H・ピラティス(Joseph H. Pilates)は、
身体の健康維持のための運動プログラムを広めるために
『Return to Life Through Contrology』を出版しました。
この本では34種類のマットエクササイズが紹介されており、
私たちが現在学び、実践しているすべてのピラティス動作は
まさにこの34種類のエクササイズから派生したものなのです!
多くのピラティス動作は、
この34種類の動作をベースにした変形動作です。
そのため、ピラティスの基礎となるこの34種類の
マットエクササイズを詳しく、正しく習得すれば、
ピラティスへの理解がさらに深まります✨
😎 動作ごとの目的と
主に使う筋肉を一度に!
ピラティスの基礎をしっかり固めよう
基本的な動作はもう覚えたし、
解剖学も一生懸命勉強した。
でも——
「この動きでは、どの筋肉が使われているか分からない…」
と曖昧にしてしまっている部分はありませんか?
すでに解剖学の知識はあるけれど、
どんな動作でどの筋肉が働くのか
正確に理解したいという方におすすめです。
この講座では、単にピラティス動作を紹介するだけでなく、
解剖学的な観点から動作を徹底解説します。
韓国スポーツ医科学No.1の専門家
ホン・ジョンギ教授と一緒に、
ピラティスの基礎をしっかり固めましょう!
👉 こんな方におすすめします!
✔ 解剖学は勉強したけれど、どの動作でどの筋肉が使われるのか学びたい方
✔ マットピラティスのルーツを学びたい方
✔ ピラティスの各動作の意味や目的を理解したい方*
✔ クライアントに運動プログラムを上手に説明したい方
🔎 すべてのマットピラティスの
基礎となる34種類のエクササイズは
このように学びます!
📌 STEP 1. 動作に関わる主要な筋肉をわかりやすく解説します。

📌 STEP 2. 各動作のフォーム画像とともに、働く筋肉の位置を視覚的に理解します。

📌 STEP 3. 運動科学的な視点から、動作の目的と効果を丁寧に説明します。

🧑🏻🏫 スポーツ医学界の第一人者、ホン・ジョンギ教授

経歴(学歴・職歴)
- CHA医科大学 スポーツ医学大学院長
- 韓国アスレティックトレーニング学会 会長
- 大韓体力コーチ協会 教育理事 兼 国際理事
- 韓国体育大学 スポーツ医学 修士
- Oregon State University 運動科学 博士
- 大韓サッカー協会 医務分科委員
- 大韓陸上競技連盟 技術顧問
- 大韓サッカー協会 戦力強化委員
- Sports Science Lab Korea 顧問教授
注意事項
1. 学習資料
- 講義で使用される資料は、以下の手順でダウンロードできます。
資料のダウンロード方法:講座受講ページ > 学習資料
2. 受講期間
- 受講期間は、各講座の受講ページにてご確認いただけます。
また、レビュー作成(1回のみ)で受講期間が5日間延長されます。
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- 受講開始日は、商品購入日から7日以内で設定できます。
3. 学習に関する質問
- 講義内容に関するご質問は、お問い合わせにて承っております。
お問い合わせ方法:カスタマーセンター > お問い合わせ履歴
4. サイト利用に関するお問い合わせ
- サイトの利用に関するお問い合わせは、お問い合わせにて承っております。
お問い合わせ方法:カスタマーセンター > お問い合わせ履歴
5. 返金
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ルーツである34のマット動作を、
韓国スポーツ医科学の第一人者から学びましょう!